万博記念公園の桜2018の開花予想や見頃・混雑状況や駐車場情報

2018年も温かくなり、お花見の時期がやってきました。友達や家族・カップルで綺麗な桜を見ながら、楽しくおしゃべりしたり、お酒を飲んだりと楽しい恒例行事ですね。

国には桜花見の名所の観光場所は数多くありますが、どのような場所が有名なのか?や開花予想や見頃はいつなのか?が気になります。

また、有名な桜花見の場所は毎年人で混雑したり、地方なら車で向かわないといけないので、駐車場などの場所も気になりますよね?

そこで、今回は2018年度版として、超有名な万博記念公園の桜の開花予想や見頃、混雑状況や駐車場情報をまとめていきます。


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万博記念公園の桜の見どころは?

初めて花見に行く人のために、簡単に万博記念公園の桜に関して紹介していきます。

まず、万博記念公園は故・岡本太郎が制作した太陽の塔がシンボルとなっている公園です。

1970年に開催された日本万国博覧会の成功を記念して、その跡地を整備して完成しています。

桜の名所としても有名で、日本さくら名所100選にも選ばれており、園内には9種・約5500本の桜が植えられております。

桜祭りも開催されており、夜間のライトアップで夜桜を楽しむこともできます。

万博記念公園の桜の様子を撮影した動画です。

【2018年版】万博記念公園の桜の開花予想や見頃などは?

さて、2018年の万博記念公園の桜の開花予想や見頃・その他の情報を見ていきたいとおもいます。

  • 例年の見頃は3月下旬 ~ 4月上旬

異常気象などがない限り、この期間に満開を迎えるそうです。

  • 桜祭り「万博記念公園桜まつり(3月下旬~4月上旬)」
  • 夜桜観賞あり「17時~」
  • 売店あり
  • 公衆トイレあり
  • 桜まつり期間中は~21:00。最終入園は閉園30分前まで。
  • 休日は水曜日
  • 料金は大人 250円、小中学生 70円

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【2018年版】万博記念公園の混雑状況や駐車場位置は?

混雑状況

万博記念公園の敷地は広大で、平日などは人が多すぎるという事はありません。土日に関しては、多くの人が訪れますので、早めの時間に行っておくことをお勧めします。

お花見の場所取りを行う場合は、朝早くに行きましょう。日本さくら名所100選に選ばれているだけあって、見頃には多くの人が集まります。

駐車場情報

気になるのが駐車場の有無ですよね?

万博公園には多くの駐車場があり(中央・西第1・西第2・東・南・庭園前駐車場)、約4300台が収容可能です。

値段は2時間で400円です。24時間で1000円。

詳しい値段はこちら

アクセス情報

住所:大阪府吹田市千里万博公園

アクセス:【電車】大阪モノレール万博記念公園駅から徒歩約5分 大阪モノレール公園東口駅から徒歩約5分 【車】近畿道吹田ICから約5分 中国道中国吹田ICから約5分

公式サイト:こちら

まとめ

2018年度の万博記念公園の桜の開花予想や見頃・混雑状況や駐車場情報をお伝え致しました。

ぜひ、しっかりと準備をしてから、花見を楽しみましょう!!

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