花子とアンの芳根京子は何役を演じているのか?どんな人物か紹介

最近人気急上昇中の若手女優である芳根京子さん。

いろんなドラマに出演し、その演技力が話題となっていますね。

実は、この芳根京子さんは朝ドラの中でも最大のヒット作品である『花子とアン』に出演していたというのです。

『花子とアン』ではどのような役を演じていたのでしょうか?

この記事では何役だったか?そもそも芳根京子ってどんな人なのか?を見ていきたいと思います。


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芳根京子は『花子とアン』で何役だったのか?

NHKの朝の連続ドラマ小説である『花子とアン』に出演していた芳根京子は、何役を演じていたのでしょうか?

調べてみると、宮本富士子役で出演をしておりました。

富士子役とは、主人公花子の親友である蓮子(仲間由紀恵が演じる)の娘です。

可愛らしいですね。

こちらの写真は母親(蓮子)とツーショット写真です。この時の芳根京子さんの年齢は16歳!!若いですね~

この時が朝ドラ初デビューとのことでした。

これで、芳根京子さんが『花子とアン』で何役だったかの疑問が解決しました。

芳根京子ってどんな人

さて、そもそも芳根京子さんってどんな人物なのでしょうか?

芸能界デビューは、高校1年生の時に、友達にたまたま誘われて、遊びに行った遊助のライブ会場でスカウトされたのがきっかけとのこと。

2013年には、フジテレビ系ドラマの『ラストシンデレラ』で女優デビューを果たします。このドラマで主演を務めていたのが篠原涼子で、自分の憧れの人だとコメントしている。

2014年には、今回紹介した通り、NHK朝の連続テレビ小説である『花子とアン』で初の朝ドラデビューを果たします。

2015年には、青春映画『幕が上がる』に出演しております。さらに同年には、オーディション1000人以上のさんkな者の中から見事選ばれて、TBS系ドラマ『表参通高校合唱部!』の香川役でドラマ初主演を演じております。

2016年度の後期のNHK連続テレビ小説『べっぴんさん』ではヒロインとして出演しています。

2018年の月9ドラマ『海月姫』において、主演を演じています。

すごい勢いでステップアップしていますね!!

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では、芳野京子さんの性格や趣味は?

特技はフルートや料理・ピアノ。

英才教育を受けているのか?と思うほどの見事な特技ですね(笑)。

しかし、中学2年生の時にギラン・バレー症候群を発症し、学校に通うことにも難しかったが、努力により見事復帰を果たしております。

性格はというと、潔癖症で生真面目な性格とのこと。

生真面目なエピソードとしては、2012年12月22日の15歳の時に始めたオフィシャルブログ「芳根京子のキョウコノゴロ」ですが、毎日欠かさず更新を続けていたとのことらしいです。

毎日は凄いですよね。一日も更新しなかった日がない=ものすごく自分に厳しく生真面目ですね。

また、2017年6月1日放送の『櫻井・有吉 THE夜会』に出演した時に、ブログ更新をやめると宣言したらしく、その後、ブログは宣言通り6月1日には更新されず、記録は1632日でストップした。

宣言した通り、今まで続けてきたブログをスッパリやめるところも生真面目な性格ですね。

女優業界ではオーディションの合格を次々と勝ち取る実力者であり、“オーディション荒らし”の異名を取ることになります。

芳根京子ってどんな女性か?動画で紹介しています。

まとめ

さて、この記事では芳野京子さんが『花とアン』で何役だったか?そもそも芳根京子ってどんな人なのか?を見てきました。

今後の活躍がますます期待できる実力派女優さんでしたね。

今後の活躍が楽しみです。

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